CMCマーケッツはオンライン取引のパイオニア
CMCマーケッツグループは、英国に本拠を置くオンライン・トレーディングの世界的パイオニアです。CFD取引サービスは、2000年にロンドンで開始。現在、ヨーロッパや北米、オセアニア、アジアなどに20のオフィスを設け、グローバル展開をしている企業です。
日本には2007年にCMC Markets Japan(CMCマーケッツジャパン)株式会社を設立しました。世界100ヶ国以上の国の投資家が取引しているCMC Marketsグループは、信頼性の高い会社といえます。
株式CFD
CMCマーケッツジャパンの株式CFDは3000銘柄以上を取扱っており、取引手数料は日本の株式で片道最低630円。米国株式は片道最低15.75ドルとなっています。
他社にないCMCマーケッツジャパンの大きな魅力は、グループのネットワークを活かし、メンバー専用サイト【CMC Plus+】でCMC Marketsグループでの海外人気取引銘柄も表示している点。これにより、情報量の少ない海外銘柄について、どういった銘柄が注目を集めているのかを把握することができ、売買の参考となります。
CFD口座は複数開設して資金を分散させるのがリスク管理上望ましいですが、1社は是非ともCMC Marketsで開設しておきたいものです。
株価指数CFDと業種別CFD
株価指数CFDは先物を含め28銘柄。そのほか、CMCマーケッツジャパンでは各業種の関連銘柄で作られた指数を、バスケットで取引する業種別指数CFDも取扱い、こちらは先物を含めて78銘柄と豊富。業種別指数CFDとは、鉄鋼、銀行、電気・ガス業、情報・通信業といった同じ産業内でビジネスを展開している株式のグループに基づいた株価指数のミニ版で、各業種別指数を構成する該当銘柄の比重に基づき、それらの株価を合計し、平均化したものです。業種別指数があることによって、より投資先を絞り込んだ取引が可能となります。
最大レバレッジは10倍。取引手数料は無料となっており、より有利な取引が可能です。
![]() |
世界100カ国以上の投資家が取引している企業グループ 株価指数CFDは最大レバレッジ10倍! 1単位から取引可能!24時間電話サポートで安心! 世界水準の取引ソフトウェアMarkets-Proは多機能! |
CMC Markets JapanのCFD取扱い銘柄
| 全取扱い銘柄数 | 3000種類以上 |
| 株式CFD | 東京やニューヨークなど世界の主要証券取引所の約2,700の上場株式銘柄の市場の動きを反映した現物株CFD。 |
| 株価指数CFD 株価指数先物CFD |
日経225やダウジョーンズなど世界の主要な約20の株価指数と連動したCFD銘柄のほか、 業種別指数CFDもあります。 |
| 商品(コモディティ) | ニューヨーク、シカゴ、ロンドンなど世界の主要商業取引所の33の上場銘柄の市場の動きを反映した商品CFD。取引は一部銘柄を除き最低1単位から可能です。 |
| 債券CFD | 日本国債先物、ユーロ円金利(3ヶ月)先物をはじめ、世界主要国の長短金利を取引出来ます。 |
CMC Markets JapanのCFD取引手数料
| 項 目 | 数値 | 備 考 | |
| 取引手数料 | 株式CFD(国内) | 0.063% | 取引手数料最低額は片道630円となっています。 |
| 株式CFD(海外) | 0.1575% | シンガポール株は0.2625%です。 また、別途取引手数料最低額が決められています |
|
| 株価指数CFD | 無料 | スプレッドが取引コストとなります | |
| 商品CFD | 無料 | ||
| 最大レバレッジ | 10倍 | ||
| 初回入金額 | 10万円以上 | ||
| 注文方法 | 成行注文・指値注文・逆指値注文・イフダン注文・OCO注文 | 取引ソフトウェアMarkets-proを通じての注文のみとなります。電話注文は受付けていません。 | |
| モバイル対応携帯 | − | 取引ソフトウェアMarkets-proを使用したPCでの取引のみ可能です。携帯からの取引は出来ません。 | |
企業情報
| 会社名 | CMC Markets Japan株式会社 |
| 住所 | 東京都港区赤坂四丁目15番1号 赤坂ガーデンシティ |
| 創立 | 平成19年 |
| 資本金 | 10億円 |
| 自己資本比率 | 381.2% ※平成21年12月末現在 |
| 企業HP | http://www.cmcmarkets.co.jp/ |


