ひまわり証券のCFD口座について

ひまわり証券CFD口座のメリット

 既に株式投資や先物、FXをされている方にはおなじみのひまわり証券。
 証券会社として、ひまわり証券は日本国内で初めて個人の投資家向けにCFDを取り扱い始めた企業。CFDはもちろん、日経225先物・オプション、FXなど、幅広い投資に関するテーマを題材としたオンラインセミナーがほぼ毎日開催されており、投資に関する総合的なスキルを向上させるのに"うってつけ"の会社です。
 CFD取引システムは、PCにダウンロードしてアプリケーション版として操作する『ひまわりCFD PRO』とダウンロード不要のWEB版『ひまわりCFD WEB』の2種類があります。このほか、携帯電話から取引できる『モバイル版(ひまわりCFD WEBモバイル)』があり、外出先からでも気軽にCFD取引が可能です。

取扱い銘柄数は約450銘柄と豊富

株式CFDも一定基準額以上の取引なら取引手数料無料

CFD、日経225先物・OP等,充実度No.1のWEBセミナー

24時間サポートしてくれるのでCFD初心者でも安心です

ひまわり証券のCFD取扱い銘柄

全取扱い銘柄数 6000種類以上
株式CFD 東京証券取引所やニューヨーク証券取引所といった世界の主要な15の証券取引所の6,000銘柄以上の上場株式や海外ETF銘柄(140銘柄以上)を取引できます。
指数CFD
限月CFD
国内外に上場している16種類の株価指数(現物)を対象とした指数CFDと、海外の4つの取引所に上場されている株価指数先物(業種別指数先物を含む)20銘柄があります。
ひまわり証券 指数CFD取扱銘柄
商品CFD 扱っていません。
債券先物CFD 米国10年国債先物、米国30年国債先物、ミニ日本国債先物の3銘柄

ひまわり証券のCFD取引手数料

項  目 数値 備  考
取引手数料 株式CFD
(国内)
無料 取引代金が最低約定金額未満の場合は『ミニマムチケットフィー』が発生します。
例)日本株の場合、100万円未満の取引で片道500円。
ひまわり証券株式CFDのミニマムチケットフィー
株式CFD
(海外)
無料 取引代金が最低約定金額未満の場合は『ミニマムチケットフィー』が発生します。
例)米国株の場合、$10万未満の取引で片道$10。
ひまわり証券株式CFDのミニマムチケットフィー
指数CFD 無料 スプレッドが取引コストとなります
限月CFD 有料 決済通貨ごとに設定されています。
例)日本円:1500円、米ドル:$15 など
ひまわり証券限月CFDと手数料について
最大レバレッジ 20倍
初回入金額 10万円以上
注文方法 成行、指値、逆指値
イフダン、OCO
トレイリングストップ
インターネット、モバイルから注文できます。
モバイル対応携帯 ドコモ、au
ソフトバンク
ウィルコム
ソフトバンクのみ、みずほダイレクトからの入金は出来ません。
クイック入金提携金融機関 三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、住信SBIネット銀行
イーバンク銀行、ジャパンネット銀行 (※すべて個人口座の場合)

企業情報

会社名 ひまわり証券株式会社
住所 〒105-0022 東京都港区海岸一丁目11番1号
設立 平成14年2月
資本金 20億円
自己資本規制比率 214.4% ※平成21年12月末現在
企業HP http://sec.himawari-group.co.jp/cfd/